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こちらで初めて使ったもので、日本でもリピしようと決めてるものをメモ_φ(・_・
薬局リピ


まずは、デンタルフロス
歯医者が大大大っ嫌いな私。。
大人なんだから、と言われるものの大人になればなるほど恐くなるばかり。。
でも、さすがに長期出張前に行きました。
そこで、通常の歯磨きに加えフロスした方がいいよと勧められたんだけど、習慣付けられないまま時間が経ち、、
そしたら!!ホームステイ先のお母様方、みんな寝る前のお子さんに、「歯磨きした?フロスもした?」と。
中には、フロスの方が大事と言う方まで。
そんなに大事なの?!?!とついに挑戦。。
糸ようじは痛いから好きじゃないので、一応歯茎に優しいタイプを購入したら、、
もう今やこれ無しじゃ気持ち悪いくらい。
時間をかけて歯を磨いても、歯ブラシじゃ、届かないところってあるのね、と実感。

そして、ファンデ
日本じゃあまり使ったことの無いロレアル。
ちょっと出しにくいのが難だけど、よーく伸びるし、毛穴落ち?というのが無く、
時間がたっても綺麗なまま。
名前のパウダーはあまり感じられず、かなりしっとりしてるので、これからの季節向き。
色は316番です。日本では未発売なのかな?
Loreal Magic Nude Liquid Powder

そしてそして、日本でも大人気のWeldaのオイル
細くなったかは謎だけど、、お風呂上がりに細くなれー!!と唱えながら足を中心にマッサージ。
匂いも好きで、気に入ってるけど、マッサージ後はしばらく手も足もオイリーなのはどうしたら、、

ファンデは手に入るか謎だけど、フロスとオイルは、今後もリピ決定です♪
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2013.10.12 Sat l 海外 l コメント (0) トラックバック (0) l top
先日またまたシアトルへ!

前回は、空港バスを使ったんだけど、今回は教えてもらったGrey Houndのバスで。
こっちの方が本数多い&価格は空港バスの半額以下。
バンクーバーからシアトルまで4時間くらいで、週末だから満席に近かったー。

そして、シアトル着いて、お世話になってる先輩方と合流。
エリオット オイスター ハウス というお店に連れて行ってもらいました。
久々の牡蠣にテンションあがるー!!
全部で6種類、20個も頂いちゃいました☆小ぶりだからね。
それにしても、牡蠣って種類によってこんなにも味が違うのね。
ミルキーなものから淡白なものまで、初めて食べ比べできた!
オイスター


Elliott's Oyster House
http://www.elliottsoysterhouse.com/

久々のワインに酔いも回り、、
2件目に連れて行ってもらった日本料理屋、どこだったんだろう。。
ご馳走様でした。

翌日は案の定二日酔い。。。
とってもお天気が良かったので、気持ちわるーいと心の中で叫びながらも、
久しぶりの日光浴を満喫してバスで帰りました☆
シアトル噴水
虹がキレイ!!
2013.10.12 Sat l 海外 l コメント (0) トラックバック (0) l top
ついつい見てしまう料理対決番組が2つ、、

①CHOPPED
その場で全員に3~4種類の共通食材渡され、それらを全て使って1品つくるもの。
1回戦(前菜)→2回戦(メイン)→3回戦(デザート)でスタート時の4人から、
対戦ごとに1人ずつ脱落(Choppedされ)、最後の優勝者は100万円の賞金獲得。

面白いのが、その共通食材がかーなり無茶ぶりなとこ。

鶏ムネ肉、グリンピース、キャラメルリキュール、春雨を使って
メインを作れ!とか。

「残り物アレンジ」がテーマだった時は、
冷たいラザニア、冷たいハンバーガー、茹ブロッコリー、クッキーを使って
前菜を作れ!とか。

共通食材は毎回スタート直前に言い渡されて、20~30分の制限時間で即調理開始!
食材が発表される度に出場者と一緒に、えー!!ってなる(笑)

他の食材は自由に使っていいし、適宜取りに行けるから、
この纏まりの無い食材を短時間でどんな1品に仕上げるか、
創造力とスピードが勝負。



②CUTTHROAT KITCHEN
こちらはメニューは(開始直前だけど)指定されて、しかも「オムレツとスープ」とか
「春巻き」とか割とシンプルなメニュー。

ただ、何が違うかって、調理中にバンバン邪魔が入る!!
出場者には初めに1人250万もの軍資金が渡されて、
優勝者が残額を賞金として持ち帰れられるんだけど、
対戦者を蹴落とす為にどんどん資金を使うから、
優勝しても最後には殆どお金残っていなかったり。。

内容としては、
メニュー発表後、1分以内に材料を選ぶ(材料追加は無し故、この大事な食材を忘れたら致命的)。
そして、ここでお邪魔指令が登場。
「包丁の代わりに食事用のナイフで調理する」という指令を挑戦者達が軍資金で競って、
落とした人は、その誰がその指令に従うか指名できる(笑)

次のお邪魔指令が、例えば「オムレツ用の卵をすべてウズラの卵に置き換え」
とかいう指令だったりしたら、また競りをして、、、
手ごわいと思う相手に指名したり、邪魔してきた人に指名仕返したり

調理中にも、急遽「今後熱源はキャンプ用の小さいコンロ1つのみ」とか、
「レバーを追加で必ず使え」とか、無茶なお邪魔指令が、、
調理にも焦りながらの競りだから、金額がどんどん跳ね上がる~。

審査員は、調理現場は見てないから、その人がどんな不利な状況で料理していたかなんて
お構いなしにマズイだ見た目が悪いだ、と言いたい放題。

賞金の額よりも、とにかく勝つ!!って人ばかりだから最終持ち帰るのは20万とかだったり。
駆け引きも対戦者達の性格によるし、見てておもしろーい。
持って帰られる賞金も多額ではないし、番組製作者うまく考えてるなー。


どちらも、Food Networkってチャンネル。

出場者は、レストランの料理長とかは勿論のこと、病院や学校の食堂の料理人とかも沢山いて、
レストランで働くだけが料理人じゃないことを証明してやる!と、それぞれのプライドも
かかっていて、見ごたえありです◎
2013.09.30 Mon l 海外 l コメント (0) トラックバック (0) l top
Bucket List
こっちに来て新たに覚えた言葉。
正確には映画のタイトルで、邦題は「最高の人生の見つけ方」。
ジャック・ニコルソンとモーガン・フリーマン主演の映画で、
ホストファミリーに勧められて一緒に見ました。
帰国後、今度は字幕付きで改めて見なければ。

タイトルの「bucket list=死ぬまでにしたい事のリスト」という意味で、
「kick the bucket =死ぬ」というidiomからきている造語?なのかな。

この映画を見て以来、「死ぬまでに」というには大げさすぎる程些細な事ばかりだけど
帰国後したいことをリストを書き溜め始めました。
北米の人(特にバンクーバー島で出会った人々)は本当に人生を謳歌していて、
私ももっと楽しみたい!という思いとか、家族と離れているからこそ、
帰国したら家族との時間を大切にしたい、という気持ちが強くなった気がするなー。
帰国後は大忙しな予感です。

ちなみに最初ホストファミリーに、映画の内容をザックリ聞いたとき、
「死ぬまでにした10のこと」って映画かな?と思ったら、
こちらの映画の原題は「My Life Without Me」でした^^;

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2013.09.24 Tue l 海外 l コメント (0) トラックバック (0) l top
日本のように菓子パンは豊富じゃないけど、
雑穀パンというのかな、ライ麦や全粒粉を使ったパンが豊富だし
小さめで薄くて、結構好き。

ただ、、、賞味期限がやたら長いのがちょっと心配。
この前買った食パンの賞味期限は3週間
日本の感覚だと、絶対に食べきれないだろ、って量のパンも
賞味期限が長いし上にランチでサンドイッチうを作るから一人でも食べれちゃう。
添加物が多すぎるのか、日本の設定が厳しすぎるのか。

いずれにしても手作りに敵うものはないだろうと、
bucket listに「パン作り挑戦」とメモするのでした。

2013.09.24 Tue l 海外 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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